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今回はおすすめのオーディオインターフェイスを紹介していきます。






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Sound Blaster X-Fi Go! Pro r2

Sound Blaster X-Fi Go! Pro r2 Creative USBオーディオインターフェース SB-XFI-GPR2

小型・超軽量ながら優れた機能で大人気のSound Blaster X-Fi Go!が、新たに「SBX Pro Studioテクノロジー」を搭載、また4極タイプのヘッドセット用変換ケーブルも付属して新パッケージで登場! 最新テクノロジーを搭載し、手軽に高品質かつ迫力のサウンド、臨場感で音楽・映画・ゲームをお楽しみいただける、進化したSound Blaster X-Fi Go! Proをぜひ体験してください。再生リダイレクト(ステレオミックス)対応:パソコン上で再生中のサウンドとマイク入力の音声をミックスして録音可能。これにより、例えばパソコン内のソフトウェアで再生している音楽に合わせてマイクでのナレーションを同時に録音する、といったことが行えます。

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00EOCUNVQ/manekinjapan-22/ref=nosim/

USBタイプです。値段も安めなのでおすすめです。



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Sound Blaster X-Fi Go! Pro r2 Creative USBオーディオインターフェース SB-XFI-GPR2
クリエイティブ・メディア (2013-09-07)
売り上げランキング: 292




UR12

Steinberg スタインバーグ USB2.0 24bit/192kHz オーディオインターフェース UR12

UR12 - 2 x 2 USB オーディオインターフェース

こんなにコンパクトなボディに、Class-A ディスクリートマイクプリアンプ D-PRE 搭載、24-bit/192kHz 対応、iPad 対応のスペック。コンデンサーマイクとエレキギター / エレキベースを接続し、どこでもすぐに曲作りが始められます。

パーソナルインターフェースとして、ホームスタジオの最初の一台として、プロのモバイル用デバイスとして、UR12 をどこにでも連れていってください。

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00QY4RLRQ/manekinjapan-22/ref=nosim/

初めての1台にも、モバイル用途にも最適!「UR12」(DTMマガジン) - YouTube

値段もそこそこ安い使い勝手のいいオーディオインターフェースです。コンデンサーマイクも使えます。



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UA-55

Roland ローランド オーディオインターフェイス QUAD-CAPTURE UA-55

QUAD-CAPTUREは、高音質設計VS PREAMP、低レイテンシーを実現するVS STREAMING、ワン・アクションで最適な入力レベルを設定できるAUTO-SENSEなどを搭載の4IN/4OUT、最大24bit/192kHzのUSB 2.0オーディオ・インターフェースです。ライブで威力を発揮するグランド・リフト機能も搭載。過酷な環境でも安心して使える堅牢なアルミ・ボディを採用。USBバス・パワー駆動にも対応し、自宅、ステージ、モバイル環境など、どんな環境下でもスタジオ・クラスのレコーディングを可能

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B005175BEC/manekinjapan-22/ref=nosim/

【ホリメロのSUB Channel】 Roland QUAD-CAPTURE UA55紹介 - YouTube

Rolandから出ている結構評判の良いオーディオインターフェースです。生放送をやっている人などに人気だったりします。



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Roland ローランド オーディオインターフェイス QUAD-CAPTURE UA-55
ローランド (2011-05-30)
売り上げランキング: 285





UA-22

Roland ローランド オーディオインターフェイス DUO-CAPTURE EX UA-22

妥協のない音質と使いやすさをコンパクト・ボディに凝縮。3つのプラットフォームに対応したUSBオーディオ・インターフェース。DUO-CAPTURE EXは、OCTA-CAPTUREなどで好評の高音質マイク・プリアンプ“VS PREAMP"を2系統搭載した2 IN/2 OUTのUSBオーディオ・インターフェースです。堅牢、コンパクトなアルミ・ボディを採用し、広いヘッドルームとロー・ノイズを実現しました。電源にはUSBバスパワーに加えて単三乾電池、ACアダプター(別売)の3電源方式を採用。パソコン・ベースの音楽制作はもちろん、ファンタム電源対応の単体プリアンプや、さらにはiPadを使った高品位なレコーディング環境(※1)まで、幅広い用途で活用することができます。※1:別途、Apple Camera Connection Kitが必要です。

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00967T7TI/manekinjapan-22/ref=nosim/

【コスパ最強】 Roland ローランド オーディオインターフェイス DUO-CAPTURE EX UA-22 - YouTube

同じくRolandから出ているオーディオインターフェースです。上で紹介したやつの下位モデルです。




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Roland ローランド オーディオインターフェイス DUO-CAPTURE EX UA-22
Roland(ローランド)
売り上げランキング: 373





Focusrite Scarlett Solo

Focusrite Scarlett Solo USB2.0オーディオインターフェイス 2イン2アウト Focusriteプリアンプ1基搭載モデル

Scarlett Soloは、トップセールスを誇るUSBオーディオインターフェイス、Scarlettシリーズの小さくて新しい仲間です。その美しいコンパクトなアルミニウムのケースの内部には伝統のFocusriteマイクプリアンプを1基搭載し、高品質なレコーディングを行うことが出来ます。軽量設計のタフなボディは、持ち運びも楽々。MacやPCがあれば、そこがポータブルレコーディングスタジオに早変わりします。インスピレーションが湧いたらマイクや楽器を接続しましょう。Focusriteクオリティのレコーディングがすぐに始められます。

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00N4UOLLW/manekinjapan-22/ref=nosim/

一万円くらいで買えるオーディオインターフェースです。




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自分にあったものをどうぞ。







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